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先週の相撞きと音ゲーとビリヤード

今週は、気づいたらストロークがおろそかになっていてシュートミスが目立ちました。
まぁ、ストロークが原因の一つと気付くのが早かったから、良しとしましょう。
前回同じことになったときは、もっとシュート力がた落ちしたし、レッスン受けに行くまで解決も出来なかったので。。。

さて、タイトルに書きましたが、音ゲーです。
音ゲーってなんぞや?って方には意味わからない内容になると思います。

ほとんどの音ゲーには、パーフェクトやフルコンボといったものがあります。要するに、ノーミスクリアです。
私の場合、ノーミスで曲の終盤に入ると、フルコンボを意識してしまいます。で、簡単な曲でもミスを出すことも多いです。
このフルコンボを意識してる状況が、マスワリできそうって思った瞬間に似てるなーと。
いやまぁ、普通のシュートも外す程度の腕ですので、マスワリなんて出てないわけですけども、難しくない残り3球とかだとつい意識しちゃいます。

ビリヤードの場合構えなおしたりと時間を自由に使えますが、音ゲーの場合リズムは待ってくれないという違いはありますが、まぁ心境的には近いんじゃないかなーと。
時間が使えるほうがいいのか強制されるほうがいいのかはなんともいえませんけども。。。

あ、音ゲーでも上手い人のプレイを見た後に、今までクリアできなかった曲がクリアできたことがあったので、そのあたりもビリヤードに似てるかも。

1/27
vs同僚(A)
5-14

1/28
vs同僚(C)
15-6
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意識の切り替え

勝った試合よりも負けた試合の方が得るものが多い。
ということで大敗を喫したJPAの敗因を自分なりに考えてみました。

色々と要因はあると思うのですが、今回は「意識の切り替え」がひとつあるなーと。

というのも、ハウストーナメント等に出ると実感するのですが、JPAではそんなに緊張感持ってないような気がします。
トーナメントは一球一球震えるくらい緊張するのですが、JPAではせいぜいゲームボールでちょっとびびるくらい。

これがよろしくないんじゃないかなーと思います。
緊張感がない=平場と変わらない、ので、無謀な球もイレに行くし、セーフティなんか考えもしない。
結果、甘くのこったりファールしたりで相手にポイントを献上することにつながったと思います。

以前の記事で、セーフティの練習はまだいらないと言われたことを書きましたが、試合中にセーフティしないことはまた別の話。
特にJPAでは、ガチガチのセーフティでなくてもシュートが難しくなれば十分だと思ってますので、練習していないセーフティ"っぽい球"で事足ります。

負けたら終わりのトーナメントと比較するとどうしても緊張感は薄れますが、改めてJPAも試合だと意識してシュートかセーフティかを選択するべきだと思いました。
やるからには勝ちたいのでねー


この記事を考えてたときは、もうひとつ「普段甘台で練習してない」というのが理由としてあるかなーと思ったのですが、今日渋台でもスクラッチ連発したので、多分本質じゃない。ので書きません。
まぁ、どちらかに偏らず両方で練習するべきなんでしょう、きっと。

今年の目標とJPA今期の目標

書こう書こうと思ってるうちに1月も終わりそうですが、このブログの大きな目的は「恥をさらすことで自分にプレッシャーをかける」ことですので、目標を書いておこうと思います。

今年の目標はずばり「JPAでSL6にあがる」
で、それに向けて今期の目標は「SL5に上がって1勝する」
です。

ちゃんと練習を続ければ、どちらも現実的な目標じゃないかなーと。
ひとまず今期目標を達成した際にはBクラスを名乗ろうと思っています。
SL5≒B下とはいえ、偶然上がって即4に落ちたら、それはやっぱりSL4が適正だったということだと思うので・・・

失敗した配置を復習してみた。

前回の配置図ネタで失敗していたこれ、どうすれば出せるか復習してみました。


結果、図のようにちょっとだけ横へ動かすっていうのは難しい!というか今の私には無理!!
出来ませんでした・・・

てわけで、どうすれば出せるのかを試してみました。

まずは引いてみる。

引き過ぎさえ気をつければ、そんなに難しくなかったです。多少前後してもひどくはならないですし。

で、引きが正解だったかーと思いつつ、ふと押したらどうなるかやってみました。

で、こんなんなりました。
これはこれで、土手撞きは避けたいですが、ショートしても多少ロングでも、どこかのポケットは狙えそうです。

押しても出るってのは、相撞き中はイメージ出来ませんでしたね。。。
今回覚えたので、ほかの球との位置関係で選択できそうです。

いろいろ撞いてみないとわからないもんですなぁ。

あ、もう一個の配置もやったのですが、家に帰って図を見たら8番の位置を間違えていたので、またどこかでやってみます。

先週の相撞きと悔しい出しミス3つ

練習にいったらJPAチームメイトに会ったり、忙しくてなかなか一緒に撞けない同僚と相撞きできたりと、なかなか楽しい週でした!

そんな相撞き中にあった悔しいミスを3つほど、反省を兼ねて。

まず1つ目。芯でしっかり弱めに撞けばそんなに難しくなさそうな球なのですが、ちょっとだけスクラッチが怖いかも。


で、無意識にスクラッチを恐れたのか、テローンと撞いたら前のほうにころころと・・・
この5番を入れられず。



2つ目。ちょっとだけ下で、捻らず1クッションか順を入れて2クッションかと考え、1クッションだと力加減だけになるので難しいと判断し、順下での2クッションを選択。


引けすぎてコーナーへ一直線。


3つ目。これも芯でスパっと撞けば簡単に出せそうな球。


強すぎて4番が近い&薄い。


3つとも、まだまだイメージと実際の球の動きのずれが大きいのが大きな原因だと思います。
が、イメージと実際の動きを近づけていくには、
明確なイメージを持って撞く→イメージと合わなければ修正する
の繰り返しが必要だと思うので、「明確なイメージを持って」を意識して練習あるのみですなー


1/18
vsチームメイト(SL3)
7-11

1/20
vs同僚(C)
9ボール:8-6
8ボール:5-1

1/22
vs同僚(A)
5-13


そういや、やるやる言ったのにボウラードぜんぜんやってないな・・・

JPAっていいですよね&さらにリンク追加

某掲示板とか見てみると否定意見も多くあるのですが、私みたいな
・初心者/初級者 ・上達したい ・資格とか認定とかレベルとか好き
な人間には合ってるんです。

普通の大小さまざまな大会では、どんなに球入れてもゲームボール入れられなければ負けです。

比べてJPAでは、9ボールに限りますが沢山球を入れれば9番を入れられなくても勝てますし、スキルレベルも上がります。
なので、ちょっとの上達が数字に表れるわけで、かつ目標としやすい「次のレベル」が目の前にあると思うとやる気が出ます。

もちろん、上達よりも仲間内であつまってわいわいやりたいという方にも向いてると思います。

てわけで、JPAって良いですよね!


って記事を書こうとしていた矢先に、JPA否定派の意見を実感させられることに。。。

いつも通り、仕事上がりに一人練習に向かったところ、空いてたら使いたかった台がたまたまJPA中でした。
1番座席とかが広い1台目とその隣(2台目)の2台。入店時に店員に聞いたので2台で間違い無し。
で、すぐ横の3台目に入ってJPA眺めながら練習するかとも思ったのですが、思い直して4台目に入りました。

そしたらですね、観戦中のメンバーが3台目と4台目の間にまでふらふらと出てくるのです。ちょっと邪魔。
で、ちょっと見渡すと、別の場所では空いてる台に腰掛けて観戦している。
で試合が長引いたようで、空いてた3台目で試合を始める。といってもこれは店員に許可とってたのかもしれませんが。
(実際、24時に私が帰る時点でまだ試合中だったので相当長引いていた模様)

確かに、2台に10人前後集まるので仕方ない部分もありますが、JPAやらない常連さんから邪魔者扱いされてもしょうがないかも。

ちょっとわが身を振り返ると、ホームで試合するときは3台予約or2台でも横に表彰台があってそこに集まるので、そこまで迷惑はかけていない・・・はず。
はずなのですが、ちょっと自信ないな。。。
次回からはもうちょっとほかのお客さんの邪魔にならないよう意識して気をつけなければ。


あと、リンク追加です。
インターネットの片隅でひっそりとしていた当ブログですが、Fumyさん、ブラッドさんのところをリンクした以上、ここはリンクしないと!と思いまして。
というのも、ビリヤードをやり始めてすぐのころはいつも同じ同僚相手の相撞きだったのですが、このままじゃ上達に時間かかる!と思い、ブログ・ツイッター経由でこちらから連絡してお会いした方です。
今のビリヤードつながりの知人も、JPAに参加したのも、この方経由でした。
ずばり!鈴木さんの鈴木さんちの球日記です。
今後もちょこちょこ遊んでくださーい!

リンク追加です!

Fumyさんに続き、ブラッドさんにもリンクして頂いたので、こちらからもリンクさせて頂きました!
おそらくこのブログにビリヤード関連で辿りつく方はすでにご存知のブログだと思いますが、ビリヤードと日々の日記です。

そういや以前Fumyさんのブログにリンクした際、記事内ではタイトルしか紹介してなかったので、こちらも改めて。
ビリログBtoA


リンクしていただけるのは喜ばしい限りなのですが、良いんでしょうかね・・・
過去の記事をざっと見るとわかるとおり、ある時期しばらく更新して尻すぼみになり、を繰り返してますので、自分でもいつまで更新が続くか自信ないのです。

とはいえせっかく、更新頻度が高く、おそらく定期読者もいるであろう2つのブログからリンクして頂いたので、細く長く続くようにしていきたいと思います。

先週の相撞きとキューを出すということ

つい最近からですが、緊張でイレが不安なときは”しっかりキューを出す”ことを意識してます。
はっきりと意識したのは先週のサンビリでのハウストーナメントからでしょうか。

それまでは、不安になるとついつい転がすような球を撞いていたのですが、ロングだったりするともー外しまくり。
しっかり撞いたほうがマシだろうということで、ゆっくりでも普段どおりのストロークで撞くよう心がけてます。
その方法が”キューを出す”と。

緊張してチビると、
 入った場合→緊張はそのままで引き続きチビる
 入らない場合→さらにチビる
という悪循環になりかねませんが、普段どおりキューを出すようにすると、
 入った場合→いつもどおりなので緊張がほぐれる
 入らない場合→またキューを出す
ということで、緊張をほぐす効果があるような気がします。


1/11
vs某店長(4先)
1-4
0-4

1/13
vs同僚(Cクラス、流し)
9-13

セーフティについて考える

セーフティする際の考え方やセオリーの話ではなく、セーフティを選択肢に入れるかどうかといったような話です。

JPAにせよ9ボールにせよ、試合中セーフティを選択したほうがいいような場面は少なくないと思います。
ですが、練習してないセーフティなんてイメージ通りにいくことは稀なわけで。

目の前の試合に勝ちたいと思うとセーフティの練習もしなきゃと思うのですが、一方で「半年~1年先の上達を考えたらまだセーフティはいい」という意見(某Pに言われました)もあり。

これ、ジレンマですよね~
早く上達したいけど、目の前の試合にも勝ちたい。

私もセーフティが敗因となると、「セーフティも練習しなきゃなー」と思っちゃうのですが、少し考えてみると、「セーフティしなくていいようorセーフティをしのぎ切れるように練習する」ってのもありですね。
(しのぎ切る、についてはセーフティの練習の一環かもしれませんが・・・)
Pの言うとおり、後者の方が後々強くなれそうです。

結局のところ、人それぞれなんでしょうけどねー
セーフティ0%でも100%(はいないか?)でも、その間のバランスも人それぞれ。
プロを目指す人は別ですが、趣味ですからやりたいようにやるのが一番だと思います。

私自信としては
・基本的にセーフティは後回し
・あまりにシュートが厳しい/イレが無い時にだけ、かんたんなセーフティを試みる
くらいになるでしょうか。
上達したいというのが一番ですが、JPAやるからには勝ちたいですし。
そもそもとして、あまりセーフティに意識が行かないというのもありますが。

ハウス参加

キューを置こうと思いサンビリにいったところ、たまたまハウストーナメントの日でした。
参加どころか開催すら忘れていたのですが、知り合いに「せっかくだから出てけー」と捉まり、BCの部に参加。
(Aの部は14-1、BCの部が9でした。)

その結果・・・

3位入賞!


いやまぁ、完全にハンデのおかげですけども。

今回、よくあるセット数ハンデではなく、ボールハンデでした。
・C級は789がゲームボール
・ブレイクで789が落ちた場合はフットあげ(BCとも)
・1回戦ダブル

789ゲームボールはB級にとってはすごく厳しかったと思います。C級同士でもひやひやしっぱなしでしたもの。

勝ち側で準決勝までなんとか行き、そこでB級の方に負けたのですが、敗因はセーフティをしのぎ切れなかった点かなーと。
スリーファールで1ラックとられました。
今回のハンデだとB級の方がC級相手に勝つための作戦としては、スリーファール狙いのほうが有効ですからねぇ。
不満の残る負け方ですが、仕方ないかなとも思います。

3位入賞でも十分すぎる結果ですしね!!

昨年後半、何回か出たC級戦はことごとく負け負けでしたので、久しぶりに試合で勝ち進めたというのも良かったです。

やはり、たまにはトーナメントとか出ないとですね。
JPAとは緊張感がぜんぜん違いました。

あ、入賞はしましたが終電が生贄となりました(笑)

力加減とリンク追加

家庭もあるので普段は休日はあまり撞かないのですが、明日からJPA始まるのでちょっと練習しに近所のビリヤード台置いてるところへ。
いつもと比較すると穴広め&ポケットの受けがかなりいい台でした。

2時間ほど練習したあたりで常連らしき方がお店に来て、相撞きしませんか?と声を掛けてくださったので4先を2回ほど。

その中で、特に記憶にのこっているミスを。

残り4球でこんな感じ。

9番が被っていて撞きづらく、メカニカルブリッジを使ったので、あまり器用な撞き方は出来ず。
そのため少しだけ押して点線のようなイメージで撞いたところ、押せ過ぎて実線のような感じに。。。

続く6番はイレも不安だったので、遠くに行かないようにだけ気をつけて弱~く上撞点で撞いたところ、シュートは出来たけど7番にまっすぐ&土手撞きに。


土手撞きなので押ししか選択できず、逆押しの穴フリで点線のように出そうとしたところ、短クッションには入ったもののポケットにつかまりスクラッチして終了。


7番は今の自分の腕では難しいと思うので、ポイントは2つ。
1.5番での力加減
2.6番での力加減
あれ、どっちも力加減だな・・・でも、力加減を誤らないようにするための対策はそれぞれ違うと思います。

1では、「弱く押す」しか考えてなかったので、最悪のパターンを考えるようにすれば回避できたと思います。
図での、右下ポケットと6番を結んだラインより上側なら7番へのダシもそこまで厳しくないけど、今回みたいになるとどこまで手球が転がるかがわからなくなるので、いっそストップ気味にするか、しっかり押してワンクッションさせるべきでした。

2では、「なんとか入れる」に集中し過ぎました。先日も書いた、「線ではなくダシの目標となる点を定め」ていれば、半端な強さで土手撞きにすることなく、こちらもワンクッションさせるところまでイメージ出来たと思います。

セットマッチ的には勝てなかったけど、球はそれなり以上に入っていたので、明日のJPAに向けた練習としては非常に良かったです。

相撞き後に名刺を頂いたのですが、まさかのツイッター等で拝見している方でした!
近所だったとは!


あと、リンク追加です。
なんと!Fumyさんの「ビリログBtoA」からリンクして頂きましたので、こちらからもリンクさせて頂きました。
Fumyさん、こんなブログに目を留めて頂きありがとうございますm(_ _)m

プロからのアドバイスと配置練習

いつも会うとゲームしてくださるプロと、一球交代でアドバイスもらいながら撞く、という練習をしました。
もらったアドバイスで特に記憶に残っているのは2つ。
1.「イレイチ」は「出る撞点と力加減で」イレイチだよ
2.フリーボールでセンターに出せるようになるといいよ

1については、なるほど!と思いつつ、それが出来たら苦労無いよ!とも思いましたが・・・
言い換えると「撞点や力加減は構える前に決めて、シュートするときはシュートだけに集中できるようにする」ってことですね。
シュート時に雑念が入って外すこと多いし、意識のどこかに置いとくようにしよう。

2については、そのままですね。
私の場合は、ついネクストの目標を線で考えがちなので、出来る出来ないはおいといて点で「ここに出す!」という意識を
持つ練習にもなりそうです。

てわけで、撞きながら「今の自分に出来そうで出来てないなー」と感じた配置を練習。

一個目はこんなん。
20160111_01.jpg

プロと撞いてた時はクッションに近すぎて押し以外の選択肢が無かったので、目図での左側長クッションに入るラインでセンター付近へ出したかったのですが、自分ではかなり強く押したつもりでもだいぶショートしました。(長クッションから辛うじて浮くくらい)
レール際でのシュートに自信が無かったので、押し切れなかった。。。
というわけでしばらく練習してました。

その後試してみたら、手球がもう少しクッションから離れていて引きも選択できる場合は、順ちょっとだけ下で出す方が力加減的には楽でした。(右側長クッションに入るライン)


二つ目はこんなの。
20160111_02.jpg

これも順捻りで撞いていたのですが、1つ目と逆に強すぎました。
スピンを意識すると強く撞いてしまう癖があるようで・・・
しばらく練習して力加減を確認したあと、試しに押しだけで撞いてみたら、これはこれで悪くないラインでした。
押しだと1つ目同様にショートしやすい=走り過ぎないようです。

全体的に、手球のラインは少しだけイメージできるようになってきたものの、捻ったときの力加減が全く合っていないので、今後も練習しないとですね。

先週の相撞きとボウラード

なるべくボウラードやろうということで、撞き初めの日にやりましたが・・・ひどいスコアに。
緊張してシュート力が落ちるとかいうよりは、ショット選択を誤って取りこぼしてる気がします。

相撞きでナインとかやってると、だいぶ上達してきたかなーという実感はあるのですが、
ボウラードはどうやらすこし違うようで。。。
ボウラードとしてではなくても、10球エニーボールの練習したほうがいいのかも。
ボウラードとしてやると、結構時間かかっちゃうのでー

1/4
ボウラード
37

1/6
vs同僚(Cクラス)
12-12

ブレイク考

ハードブレイクしたいと思っているだけの初級者ですが、MAX30kmphにようやく届いたので、ちょっとポイントを列挙してみる。

1.力を抜いて、腕を振りぬくイメージで。
  フルパワー!とか思って撞いてもそれほどスピード出てない。
  グリップを意図的に緩くすると力を抜きやすい、気がする。

2.腕を振り抜くためのスペースを空ける=上体が起きる。
  いい感じなのにスピード出てないときは上体が起きず、結果肘から先でがんばることになりやすい気がする。
  うまくスペースを空けられると肩を中心に腕を振りぬくことができるので、キュースピードが上がる、みたい。

テイクバックをなるべく長く取るほうがインパクト時のスピード上がりそうなのだけど、安定しなくなるので効果があるのかよくわからない・・・
(大場外やらかしたし)

ただ、もう1つ2つブレイクスルーがないとアベレージ30kmph、MAX35kmph(当面の目標)に届くのが大変な気もしてます。
今は体全体が前に流れてることがあるので、そのあたり改善できるかな。

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プロフィール

ラキア

  • Author:ラキア
  • ビリヤードB級、JPA SL5
    ホームは新宿BAGUSと荻窪サンビリ

    プレイ :McDarmott+OBPro+
    ブレイク:PowerBreak+DIPro(R)
    ジャンプ:TENGU

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